週刊少年ジャンプで連載中の漫画 『PSYREN‐サイレン‐』 の謎を追跡するシリーズ第8回。
今回は、ドリフトやタヴーが、死とともに灰となって消える謎について考えてみたい。
現時点での最新エピソードは 「CALL.72」 であり、そこまでの情報を元に考察を試みることとする。
過去の考察→序文 , 1 , 2 , 3 , 4 , 5 , 6 , 7
【ネタバレ注意!】
続きを読む
2009年05月31日
2009年05月23日
PSYREN‐サイレン‐の謎 その07 「薄明るいサイレン世界の夜」
2009年05月17日
PSYREN‐サイレン‐の謎 その06 「タツオの放浪期間」
2009年05月15日
PSYREN‐サイレン‐の謎 その05 「現在と未来の同調性」
2009年05月14日
PSYREN‐サイレン‐の謎 その04 「ゲーム主催者」
2009年05月10日
PSYREN‐サイレン‐の謎 その03 「ニセ刑事の正体」
週刊少年ジャンプで連載中の漫画 『PSYREN‐サイレン‐』 の謎を追跡するシリーズ第3回。
今回は、第1話で登場した謎のニセ刑事について考える。
現時点での最新エピソードは 「CALL.69」 であり、そこまでの情報を元に考察を試みることとする。
過去の考察→序文 , 1 , 2
【ネタバレ注意!】
続きを読む
今回は、第1話で登場した謎のニセ刑事について考える。
現時点での最新エピソードは 「CALL.69」 であり、そこまでの情報を元に考察を試みることとする。
過去の考察→序文 , 1 , 2
【ネタバレ注意!】
続きを読む
2009年05月09日
PSYREN‐サイレン‐の謎 その02 「電話の声」
週刊少年ジャンプで連載中の漫画 『PSYREN‐サイレン‐』 の謎を追跡するシリーズ第2回。
今回は、第1話で登場した謎の女の声について考える。
現時点での最新エピソードは 「CALL.68」 であり、そこまでの情報を元に考証を試みることとする。
過去考証→序文 , 1
【ネタバレ注意!】
続きを読む
今回は、第1話で登場した謎の女の声について考える。
現時点での最新エピソードは 「CALL.68」 であり、そこまでの情報を元に考証を試みることとする。
過去考証→序文 , 1
【ネタバレ注意!】
続きを読む
2009年05月08日
PSYREN‐サイレン‐の謎 その01 「噂の発生源」
週刊少年ジャンプで連載中の漫画 『PSYREN‐サイレン‐』 の謎を追跡するシリーズ第1回。
今回は、物語冒頭巷に溢れているある噂の発生源について。
一見不思議はないこの噂なのだが、よく考えてみるとちょっと不可解な点がみつかってくる。
現時点での最新エピソードは 「CALL.68」 であり、そこまでの情報を元に考証を試みることとする。
過去考証→序文
【ネタバレ注意!】
続きを読む
今回は、物語冒頭巷に溢れているある噂の発生源について。
一見不思議はないこの噂なのだが、よく考えてみるとちょっと不可解な点がみつかってくる。
現時点での最新エピソードは 「CALL.68」 であり、そこまでの情報を元に考証を試みることとする。
過去考証→序文
【ネタバレ注意!】
続きを読む
PSYREN‐サイレン‐の謎 【序文】
合併号の翌週は当然ジャンプがないわけで、そうなると実に寂しいものですね〜。
ジャンプ欠乏症に悩まされた私は、思わずサイレンのコミックを最初から読み直し、コミックス未収録分は保存してあるジャンプを引っ張り出してきて最新号まで読んでみたわけです。
他の作品までちょこちょこ読んだもんだから、やたらと時間がかかったわけですが(笑)。
そうやってサイレンを読み返してみると、今の段階(CALL.68)になって初めて伏線の存在に気づかされたり、あらためてハッと謎が解けたりすることが、いっぱいあることに気付かされたのでした。
ということで、思い立ったのがこの 『PSYREN‐サイレン‐の謎』。
いっちょ、サイレンの秘密に大胆に迫ってみようではありませんか。
昔けっこう流行った 『磯野家の謎』 とかの、あのいかがわしくもとっても魅力的な 『謎本』 のノリですね。
なお、続きを読むより文体が変わります。
いつもの軽い雰囲気じゃなくって、「である調」 のお堅い感じになっちゃってます。
検証モノとして、文章の簡潔性を重視したということもありますが、今後ある程度の分量がまとまった段階で別ブログとしてまとめ直すことも考慮に入れてのことです。
【ネタバレ注意!】
続きを読む
ジャンプ欠乏症に悩まされた私は、思わずサイレンのコミックを最初から読み直し、コミックス未収録分は保存してあるジャンプを引っ張り出してきて最新号まで読んでみたわけです。
他の作品までちょこちょこ読んだもんだから、やたらと時間がかかったわけですが(笑)。
そうやってサイレンを読み返してみると、今の段階(CALL.68)になって初めて伏線の存在に気づかされたり、あらためてハッと謎が解けたりすることが、いっぱいあることに気付かされたのでした。
ということで、思い立ったのがこの 『PSYREN‐サイレン‐の謎』。
いっちょ、サイレンの秘密に大胆に迫ってみようではありませんか。
昔けっこう流行った 『磯野家の謎』 とかの、あのいかがわしくもとっても魅力的な 『謎本』 のノリですね。
なお、続きを読むより文体が変わります。
いつもの軽い雰囲気じゃなくって、「である調」 のお堅い感じになっちゃってます。
検証モノとして、文章の簡潔性を重視したということもありますが、今後ある程度の分量がまとまった段階で別ブログとしてまとめ直すことも考慮に入れてのことです。
【ネタバレ注意!】
続きを読む


