2007年10月29日

週刊少年ジャンプ48号感想

 こばわ〜ん。
 一週間かけてゆるりゆるりと風邪を治したBOSSです〜。
 体調万全!
 今週もガンガン感想行くぜ〜!!

 今週は一護が本編とはうってかわってハッスル気味な表紙。
 仮面かぶってないのに、かぶってる時みたいな表情してますね〜。
 織姫これ見たら泣きそうじゃなw

巻頭カラー 魔人探偵脳噛ネウロ

 久々の巻頭カラーだっつーのに石垣のドアップかい!
 なんか非常にもったいないカラーの使い方してるなぁw
 見開きはなんかのCMのパロディですかね。わかんないや。

 で、犯人は店長でしたと。
 トリックはけっこう簡単な物的証拠のスリかえ。
 警察に泥のついた靴が証拠だと思い込ませておき、実は靴なんて最初からなかったよと。
 説明のコマの「大仏マオ」が笑えたw
 トリックとしてはごく普通でしたが、石垣のマニア精神を、靴型の再現というところで役立てるとは。
 正直言って、鑑識とかに回ったほうがよっぽど向いているんじゃなかろうかとか思っちゃったんだけど、それは言わぬが花かw

 メジャーがらみの比喩も笑えましたね。
 たしかにスポーツ好きな人は誰もが思ってたんじゃないでしょうかね。
 「メジャー情報」と言いつつ、「メジャーに行った日本人情報」でしかないニュースっていびつ過ぎますよね。
 情報が偏りすぎなんですよね、一度興味がそちらにいってしまうと。
 そちら側の情報しか送らなくなるマスコミの情報偏重です。
 一つ間違うと情報操作です。
 誰かの歌じゃありませんが、外国で飛行機が墜落すると、その中に日本人が含まれていたかどうかしか報道しないようなのを見ると、ちょっとムカっと来ますよね。
 最近だと、ミャンマーのくだんの暴動で殺されたカメラマンの事件には心が痛みますが、しかしその関連の報道が殺されたカメラマンのことだけに終始して、ミャンマーの政治的背景や現状やその後の情勢について、事細かに紹介する番組など皆無に等しい状態をみるにつけ、少々腹が立ちます。
 まぁ横道にずれすぎましたw

 ラスト、等々力刑事の100のうち1で損をするところが出ましたね。
 生真面目だからこそ、生真面目でない人間の価値観を理解できないわけですね。
 もうちょっと生真面目さをつきつめれば、生真面目でない人間との上手な付き合い方も生真面目に学んでいくのでしょうけど、まだまだその道も半ばということでしょうか。
 相手にまでその生真面目さを求めてしまうあたりが、人間関係で今後いっぱいトラブルを呼びそうですね。
 100のうち1ではちょっとすまないような気がします。

 しかしまぁ、どんな因縁で殺されたのかと思いきや、ただ暇つぶしに来ただけで殺された男の人は、このネウロ世界でもっとも惨めな被害者かもしれないなぁ(涙)


ONE PIECE

 でました求婚のローラ本体
 ウハァ、イノシシより凄みがあるw

 影を追加することでのルフィ強化ですか。
 なるほど楽しそう。
 能力の制限時間が10分。
 夜明けまでが20分。
 で、影を入れられたルフィが違う方向に暴走w
 これはつまり9分と数十秒後にオーズのところに到着して、ワンパンチでオーズ海に沈めるとか、そういう図式かww
 いや、なんかそれだと今頑張りまくってる麦わら海賊団のチームプレイが無意味になりそうだから悲しいんですが!

 方々で予想のあった「ズームパンチ説」はハズレ。
 ゲッコー・モリアの特殊能力でした。
 カゲカゲの実の能力って、ズルいくらいに応用力ありますね〜。

1.影を切り取り、入れられたものは死体や人形でもその影の能力、性格を得る。
2.影を抜かれたものは日光に当たると灰になる。
3.自分の影を分離し、実体を持たせて自由に操る。
4.自分の影を分離したものを他者の影に潜ませて形を操る。影にひっぱられて本人も同様の形になる。


 簡単にリストアップしてもこれだけの能力ですよw
 1と2は同じ能力の延長ですが、2は実は非常に強力な死亡条件をつける力なんで分離しても非常に強いと思います。
 例えば日光の下での戦闘中にこの能力を発動すれば、相手は即死するんです。でなくとも一撃気絶ですしね。
 パラミシア(超人)系の中では、たしかに最強クラスの能力と言ってよさそうですね。
 まぁさすがは七武海ですわ。

 前回気づかなかったけど、ナミってペローナの服を盗んで着てたのね。
 いっそのこと、あのゴスロリ着て欲しかったんだがww
 ちょっとパンクっぽく見えていかしますw

 そしてきましたブルックひさびさの活躍!
 クワガタ+ロビンの回転蔓(スワローム・バイン)+黒雲(ダーククラウド)テンポで、雷骨剣“革命舞曲ボンナバン”!!!
 いいですね〜。
 この最近のチーム戦では、こういう合体技のオンパレードで心が躍ります。
 「息が合っている」チームの空気の端的な表現なんですよね。

 そして久々にブルック先生のスカルジョーク!w
 それも2連発!!w
 あとでイッツ・スカルジョーク!!のほうに追加しておきましょうww


NARUTO-ナルト-

 うわぁカッコ悪っ!w
 思わずゾロみたいに浅いセリフ吐いてしまいますw
 鼻が手塚治虫先生になった上に、黒目がカエルっぽく横長楕円に……。
 自来也先生がなるのイヤがってたのも分かるなぁw

 予言の子供は、まぁ明らかにナルトを指しているように聞こえますよねぇ。
 自来也先生もやっぱりそう思っていたんだけど、目の前にコイツを見て、こっちのほうだったかと考えたと。
 うーん。でもやっぱりナルトなんじゃろね〜。
 自来也先生も自分のもう一人の弟子を信じてあげなさいやw


BLEACH

 ノイトラさんスケベだのーーw
 注目すべきは子供ネルのどてっぱらを蹴ったことでも、ましてはテスラの解放でも、無防備な主役達を滅多打ちにしたことでもなく、織姫の口に指突っ込んだノイトラさんでしょうw

 久保先生って織姫大好きだよね〜。
 で、織姫大好きだからこそ、あの手この手でいたぶるのねww
 久保先生絶対M好きのサドだってばww
 いやまぁノイトラ陣営はこれ以上ないくらいOSR値(オサレ値。これが低いほうが負けるのがブリーチバトル!)下げたのは言うまでもないですなw

 場面変わってペッシェ&ドンドチャッカ。
 ああ、結局合体セロはまったく歯が立たずw
 おーい、あのブサイクだったりカッコよかったりで笑えた今までの展開はなんだったんだ〜と言いたくなるオチですなw
 負けるかも、という緊張感より脱力感のほうが勝ってしまうこの展開は、いったいなんの前触れなんだろうか!
 まぁ次回面白い連中が助けに到着する前触れだと思っておこう。まず間違いないっしょ!

 そして誰もが存在すら忘れ去り、おそらく半年以上放置されて白骨化してもおかしくなかったルキアとチャドが、なんとも久方ぶりにスポット浴びました。
 どちらもほぼ死体w
 一護のところには剣八っつあんが駆けつけたことで形勢逆転となりましたが、こちらにも誰かが来るんでしょうね。

 剣八が来たことで、ソウルソサエティ連が来ることが予想されますが、意外とヴァイザードとか、一護の親父たちとか来てくれるのもいいなぁ。
 できたらもう、ここで全員集合でもいいじゃないかとも思ってしまうんだがw


アイシールド21

 なるほど。
 相手の腕に腕をからめての、いわば相手の力も利用した関節技みたいなものですね。
 てこの原理みたいなものかもですね。
 モン太の腕は、如月の腕に「てこの支点」にされたわけですね。
 そして、モン太は握力だけで対抗しなければならないけど、如月は腕の力が使えると言ったところでしょうか。
 いかに如月の腕力が弱かろうとも、それはれっきとした腕力ですから、どんな強い選手の握力よりも強いということですね。
 かてて加えて、如月はてこの原理で力を何倍にもしていると。
 対抗するなら、モン太はバンプじゃないかな。
 あるいはもう、根性MAXで握力勝負でww
 今回ラストでセナが走りましたが、モン太がこのまま負けっぱなしで終わるやつだとは思えませんからね。
 なんか策を練って挽回してほしいものです。


銀魂

 短編マダオ編。
 ギャグがおかしいくらいにキレまくりw
 寿司マシーンを修理しようとOLモードのたまが最高ww
 電子レンジ課長ってなんだよww

「あの人 あなただけじゃない 庶務課のレジ子もチンしてんのよ」

 子供は単純に笑い、大人は下品なかけことばに笑うという高等テクニックを見た!(爆)

 「ネタのせる」→「握る」→「ぜんぜん違うものができる!」の3コマ笑いの3連発もイイ。

 「縁側のカレー」もよかったけど、似てそうで似てない海老蔵が爆笑ww
 はさまったあたりで電車で吹いてしまったww

 いやぁ、こういう単発笑いに銀魂はパワーがあっていいなぁ〜。


ムヒョとロージーの魔法律相談事務所

 いじめネタでしたか〜。
 身につまされる少年少女も多いんじゃないでしょうか。

 こういうファンタジーもので、現実の一般ピープルがファンタジー要素に気づくという話は大好きですよ。
 TRPGビーストバインドで言えば、アンノウンマンノウンマンになる瞬間ですね。
 いわゆる、超人ヒーローの主人公が恋人に正体を明かす瞬間なんて最高です。
 秘密の力は面白いですが、いつまでも秘密では、たまに欲求不満にもなります。
 秘密の理解者が欲しくなるんですよね。
 たとえ主人公がそうでなくとも、読者はそう思うかもしれないんですよね。
 あるいは、いつまでもファンタジー要素の話ばかりだと、そのファンタジーが普通になってしまって驚きが平板になってしまう危険性がつきまといます。
 そこで心機一転、一般ピープルの視点をからめることで、ファンタジーの驚きを再認識させるという手法ですね。
 これがあると、今までやってきたことの面白さも再認識できますし、その後の面白さも一味変わってくるってことですね。

 この刑事さんたちはいい人たちっぽいから騒ぎ立てもしないだろうし、そもそも警察のメンツもあるし、ロージーたちが子供だしで絶対他人には情報を明かさないだろうなっていう安心感もいいですね。
 秘密保持は、こういう話の絶対条件ですから。

 かの名作ドラえもんで、ちょっと疑問なのが、だれもドラえもんをテレビに売ろうとはしないし、かぎつけた報道が駆けつけてきたりもしないということですね。
 あれだけのオーバーテクノロジーを、誰も脅威にも思わないんですから。
 ちょっと考えると、ドラえもんは機密保持しないと大変なトラブルがすぐ起きそうなもんですよね。
 きっとドラえもんの基本スペックに、そういう秘密漏洩を防ぐ催眠術電波みたいなものを出す装置がついてるんじゃないかなぁw

 この警察機構とのからみが今後大きな話に展開していくのかな?
 ちょっと楽しみ。

 しかしあの女子アナはなにものだ!?w
 エロすぎww


SKET DANCE

 おおっと、スケットダンス、いきなりの順位浮上!
 これは喜んでいいのか、それともだたの1巻発売記念便乗の順位浮上か?w
 目次の位置も驚きの特別枠
 普通ここってセンターカラーの作品がくるとこじゃないの?w
 それとも、ひょっとして篠原先生カラー原稿落としましたか?ww
 いや、まぁそれはないと思うけど、この「マジ!?そこはかとなく人気沸騰中!!」って、「そこはかとなく」って微妙ですな(爆)。
 実にスケットダンスらしくていいけどw

 タイトルページの宣伝アオリ文
「浪漫ちゃんや振蔵も登場してます!!」って……ほんとロマン人気で盛り上がったのがバレバレな感じだww
 いやいや、私ロマンちゃん好きですからいいんですけどね〜w
 しかしまぁ、1巻近日発売で、連載も徐々に人気がでてきてこのまま2巻も安泰ぽいってのは嬉しいですな〜。
 一月くらい前はもう、打ち切り臭いがプンプンただよってて青息吐息でしたからね〜。
 このままこのくらいの人気でダラダラやれたら楽しいと思うなぁ〜。

 本編は冒頭から「100%限定」とかいって思いっきりパロディやっててクスクスとw

 「呪いのDVD」→サダコ登場の安定コンボで安心して笑えますなw
 この流れが大分板についてきた感じ。
 そろそろスイッチ付き合っちゃえよww

 話は半分オカルトじみてきましたが、これ、実は日本史教師・吉村が怪しいなぁ。
 特に倉本歩が「親友なんですよ」と言うのを聞いたときの

「……… そうか」

 の顔が異常に怪しいw
 偽のオカルトDVDを、偶然を装い八木の手に入れさせて精神的に追い込み、よからぬことでもたくらんでるエロ教師なんじゃないだろうかとか考えてしまったww
 いや、そんなドロドロした話、スケットダンスで見たくね〜〜ww


サムライうさぎ

 サムライうさぎは理科の授業ではありません。
 だから理科でおかしなことを言っていてもいいのです!(爆)
 桶をいくつ置いたって、見える月はひとつだけだって!?
 ちがうんですよ!w
 ごっちんと志乃の目にはたっくさんの月が見えたんだよ!w
 「心の目」ってやつだよww

 この漫画のせいで子供が理科で間違ったコトを覚えるんじゃないかという危惧もありますか?w
 いやいや、私も子供の頃、キン肉マン読んでましたが、誰も空中で鎧脱いだからって落下速度が落ちるなんて思ってませんでしたよww
 いや、中にはそう思っちゃった子もいるかもしれませんが、後で簡単に治せる笑い話レベルの誤解ですから。
 あれはキン肉マンの世界だからこそ起こる物理法則なんだって、子供ながらにだいたいみんな無理矢理理解していたもんですww
 子供なめちゃいかんのですよww

 しかし、ごっちんと志乃は初々しいっつーか、見てるこっちがこっぱずかしくなる純愛路線まっしぐらですな〜ww
 お月見でどこまで進展するかと思いきや、なんとまぁお手手つないでドキドキというすばらしい純愛っぷり!
 あの寝床の距離をズルズル離すあたりから考えれば画期的な進展ではありますがww
 いやぁ、まがりなりにも夫婦なはずのこの二人。
 カタツムリよりも遅いその進展がこれから先非常に楽しみになってきましたww


HUNTER×HUNTER

 あいまみゆる会長ネテロとネフェルピトー!
 極限の達人による出会い頭の一瞬の攻防、かけひき。
 手に汗握る緊張感とすばらしい高揚感です。

 あのハンター試験のときの飄々とした憎めないじいさんはどこへやら。
 落下しつつピトーを見下ろす老人の底知れない迫力は物凄い。
 まさに怪物的な威圧感ですね。

「そりゃ悪手だろ 蟻んコ」

 の顔なんてもう怖すぎるww

 ところでこの「悪手」というのは、何をさしての事なんでしょうか。
 勝手に推測するに、落下中の会長にたいして、地上で迎え撃たず、飛行能力を持たないのに飛び上がって迎え撃ってしまったコトを指しているのでしょうか。
 飛行能力を持たないのは会長も一緒でしょうけど、飛行能力なしの五分の条件なら、ピトーとしては地上で迎え撃てばよかったわけですね。
 そうすれば、落下の軌道やタイミングを変えるのが難しく、いくつかのパターンに行動が縛られる会長に比べ、格段に選択肢が広い状態で待ち受けることがピトーはできたはず。
 地の利がピトーに味方するはずだったんですね。
 しかし、待ちきれずに空中に迎え撃ちにいってしまったことで自らその地の利を放棄し、五分の体勢に自らなってしまった。
 そのことを会長は一瞬で見抜き、言ったのではないでしょうか。
 まぁよくわかんないけど(爆)。

 「百式観音」という会長の「もっとも厄介」な能力の一端が垣間見えました。
 一見放出系に見えますが、なにせ一瞬のことですから具現化系かもしれず、もしかすると操作系かもしれず。
 なんかさっぱりわかりませんがとにかくパワーがケタ違いってことはわかりましたね。
 「血わく血わく」とか言ってた会長、わかせすぎですw
 おそらくこの会長の超絶パワーは、最後の命のともし火を燃やしているパワーなんでしょうけど、快感ですね〜。
 今まで強さを欲しいままにしていた、絶対者のように描かれてきたキメラアント最強の一角をあしらって見せる演出は爽快です。
 これをやりすぎるとドラゴンボール状態になって、追い抜き合戦のエンドレスゲームになってしまうんですが、冨樫先生のこと、おそらく会長には命を削るような「制約と誓約」がかかっているんじゃないでしょうか。
 今回の戦闘限り……という気がするなぁ〜。

 そしてついに突入組が宮殿内に侵入!
 うまいことモントゥトゥユピーは上空の気配に気をとられ、上を向いている。
 達人同士の戦闘にこのスキは致命的でしょう。
 作戦は予想以上に順調。
 むしろこの順調さが恐ろしいくらい。
 ここまで順調だと、キルアじゃありませんがどこかで致命的な歯車の食い違いが起きそうで怖いなぁww
 いやまぁむしろそれが楽しみなんだけどもね(爆)。


P2!

 いくつかのサイトの予想では、回転をかけやすいラバーのラケットに交換することで返球したという説が流れていましたが、実際はその真逆。
 「高弾性ラバー」に交換することで、ボールのスピードをアップしての返球でした。
 なんというか、発想の転換って感じで面白いですな。
 徐々にスーパープレイが飛び交うようになってきたP2!ですが、すんでのところで人間レベルを保って理論がしっかりしているっぽいところがいいですね。
 それもまぁ、チーム同士の頂上対決である、遊部さんと張偉の対決ですから、最高レベルでいいんですよね。
 これがチーム全員がこうなりだすと、もうそれはテニプリになるんですがw
 テニプリはテニプリで面白いんですが、P2!は違いますからねw

 さて、遊部さんの作戦が功を奏し、追い詰められる張偉さん。
 無茶な玉を追って仕切りのプレートに激突。
 おー。
 ブリーチ的に言えばオサレ値急上昇!(爆)
 次なる張偉の手でさらに遊部さんを追い詰めるのは明白ですが、はたして「裸眼細目」+「髪ザンバラ」+「流血」オサレ3倍モードの遊部さんにどこまで敵うことでしょうか!
 張偉さん、ちょっとほっぺた血が滲んでますが、それじゃ足りないなぁ〜。
 ここはやっぱり、そのメガネはずして髪止め取るべきなんじゃない?ww



 つーことで今週のジャンプ感想はここまで〜。
 今週はなんか読み応えがあったなぁ〜。
 というわけでまた来週〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪

ラベル:感想 ジャンプ WJ JUMP
posted by BOSS at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャンプ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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