2016年10月18日

週刊少年ジャンプ2016年46号 感想<後編>

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 ワンピが休載のため火曜更新の後編感想です!

■前編の感想はこちら





 後編の感想は、

・火ノ丸相撲
・鬼滅の刃
・ハイキュー
・左門くんはサモナー
・ワートリ
・ラブラッシュ!
・斉木楠雄のΨ難
・背すじをピンと
・トリコ
・レッドスプライト
・磯部磯兵衛

 の 11 本でお送りいたします。



【センターカラー】 火ノ丸相撲

 あの豪放磊落というか超絶自信家の獅童さんが、「頼むで」と来ましたか!
 この顔を見ちゃったらもう勝たねば!って燃え上がりますわなー。
 もちろんそういう熱い思いは小関部長だって一緒なんですが、勝負を分けたのは本当にギリギリのところの差だったんでしょうね。
 小関部長も弱点を伸びしろに変えて精一杯頑張ったけど、榎木君のほうが技の面で一歩だけ先に行ってたということですか。
 いやー、実に惜しい戦いでした。

 でも、この一敗が大太刀に大きく響くどころか、

「部長の思い、ワシらが確(しか)と

 受け取ったぞ!後は任せろ!!」


 と、ドーンと請け合う仲間たちのたのもしい顔!
 こんなに心強い仲間たちになっていたんだなーと熱くなってしまいます。

 小関部長の敗北はたしかに惜しくはありますが、でもまぁ今回は準決勝ですからね。
 これにて決勝戦での勝利フラグが立ったとも言えますし(笑)。
 次の小関部長はもっともっと怖いぞと期待しておくことにいたします。
 あの鬼神のごとき小関部長をぜひまた見たいものです(笑)。

 そしてここでこれ以後の対戦カードが判明。
 だれが勝ち担当で誰が負け担当になるのか実に気になるところなのですが、ここらへんで私が一番気になってるのは三ツ橋くんですねー。
 彼、いままで一度も勝ってないですからねー。
 今大会、残されているのはあとたったの二試合。
 この二試合でどちらかを、もしくは両方を勝つことができるのか。
 そしていったいどんな手を使って勝つことができるのか。
 今回の対戦相手もよりによってめっちゃでっかいですからねー。
 いやー、気になりまくりです。



鬼滅の刃

 善逸すっげーーー!!
 ついに発動した雷の呼吸 壱の型 霹靂一閃 六連
 まるでその名の通りギザギザの稲妻のように空を駆け上がり、敵を一撃でブッ倒す豪快さ!
 普段の善逸の弱キャラっぷりからは見違えるばかりのブッ飛び性能じゃないですか(笑)。
 こりゃあ下手すると炭治郎たちよりも瞬間火力は高いですよ〜。
 
 そしてそんな善逸もついに力尽き、語られるモノローグがなんとも切ない。
 ただただ弱いダメ男じゃないんですよね、善逸は。
 弱いし、泣き言は言うし、逃げまくるけど、でも心の底から変わりたいと思ってるし、人の役に立ちたいと思ってるし、変わろうとしているんですね。
 なのに、ここで力尽きようとしている善逸が本当に切ないし口惜しい。
 そしてギリギリのところで「諦めるな!」という踏ん張る力の源になっているのが、じーちゃんと、そして炭治郎っていうのがほんっとに心暖かい。
 うーん、がんばってくれよ〜善逸。
 ハゲたってどうなったって(笑)、生きていればそれでいい!
 とにかく炭治郎が到着するまで頑張るのだ!

 場面変わって炭治郎チーム。
 血まみれの姿で「俺は怪我してねぇ!!」と言い張る伊之助に大笑い(笑)。
 あいかわらず兄弟漫才が絶好調です。

 で、ついにあらわれたボス(?)、お父さん蜘蛛!
 ってこッえーーー! なんだこの顔!!
 思わずビクゥッってなっちゃったじゃないですか!
 美形キャラを思わせる長髪の後姿で、完全に油断させられていましたわ(笑)。
 目がいっぱい、剛毛いっぱいの蜘蛛の顔に、まるで人間のような臼歯の歯列と怪物のような牙が二重にズラリ。
 いやー、これはショッキングだわー。

 さあさあ、ついに現れたお父さん蜘蛛。
 こいつがいわゆる十二鬼月なのかも気になるところですし、いったいどんな戦いになるのでしょうか。
 つーかそもそも勝てるんでしょうかね!
 柱の二人がこちらに向かってきてくれているということで、炭治郎たちには敗北保障があるのも気になるところ。
 とにかく早く倒して善逸をなんとかしてあげてって、気ばかり焦っちゃいますけども(笑)。



ハイキュー!!

 「伊達工の超理想的なストーリー」とか言ってる月島、めっちゃ楽しそう(笑)。
 なんだかんだ烏野のブロックの要になったことで、月島ってこうやって戦術を語るようになってきたように思いますねー。
 楽しそうでなによりです(笑)。

 しかしなるほど、これまではスピードだけで無敵だと思っていたけれど、伊達工みたいな凄いブロックに当たることでそれだけではダメだと知り、あえて紛れることを選んだ日向。
 観察し、考えることを覚えたからこそなんでしょうかねー。
 これまでの日向なら、スピードで勝てなければ自分にここにいる資格はない、みたいな視野狭窄な考え方をしたかもしれません。
 これもあの合宿の球拾いの成果でしょうか。

 そしてそれが功を奏し、敵を翻弄したことでかえってマイナス・テンポの成功率も上げてしまう。

 マイナス・テンポ

 使わないとは言ってない


 の三者三様の顔!(笑) ちょっとこれ、たまんないものがありますねー!
 日向たちの成長の実感、何か掴んだぞっていう気持ちよさがビシバシ伝わってきます。
 
 いきなり都合の良い覚醒とかは起こらない。
 強くなるには、今あるものをよく見て、よく考え、工夫し、組み合わせる。
 そうやって着実に得たものがチームと混ざり合い、化学反応を起こし、その結果、劇的な強化へと繋がっていったりする。
 ハイキューのこういう、一歩一歩着実に歩むような成長描写。めっちゃ説得力があって、地道でいながら不思議と劇的というこの感じ、実に面白いです。

 しかし、情報を増やすためにワラワラわいてる日向のイメージ、すっごいイライラする顔してるなー(笑)。
 敵からしてみたら、たしにどんだけウザい存在かってことがよくわかるイメージでした。



左門くんはサモナー

 いきなり熱いなー!
 先週の人気投票の票を土下座して物乞いするかのようなカス虫左門くんはどこへやら(笑)。
 天使マステマによって抜け殻のようにされた親友・九頭竜くんのために抑えきれなくなり、動き出す左門くんと、ボロボロにされた部下・サルガタナスのために怒り、腰を上げるネビロス少将。
 まるで少年漫画のような激アツ展開ではないですか(少年漫画だったw)。
 いやー、左門くんVS.ネビロス閣下とか、VS.盛り塩くんのときも発端はこういう激アツ展開でありましたが、今回の熱血っぷりはそれに輪をかけてアツかったように思います。
 沼駿先生、なにげにこういうドストレート演出がすっごい上手い。

 まぁとはいえこの作品は左門くんなので、このままド直球にバトルをやるってわけではないんでしょうね(笑)。
 来週の対決はなんだかんだでギャグで落ちる形にはなるんじゃないでしょうか。

 あと、てっしーとジャンヌ・ダルクの類似性が指摘されたのもちょっと興味深いポイント。
 意外と前世だったりなんかして。



ワールドトリガー

 ついに登場した玉狛の隠れキャラふたり、林藤ゆりさんとミカエル・クローニン。
 って、ゆりさんってば柿崎隊の照屋さんにめっちゃそっくりじゃないですか!
 一瞬、照屋さんが来たのかとすら思ってしまいましたわ(笑)。
 嵐山隊長と小南先輩とか、那須さんと奈良坂さんとか、米屋んと栞ちゃんとか、なにかと血縁関係の多いボーダーですから、ここまで似ているってことはこちらも血縁関係があると見ておいた方がよいでしょうねー。

 そしてゆりさん、玉狛のオペレーターだったんですか!
 これはちょっと意外でした。
 もともと栞ちゃんが第一と迅さんのオペを両方やってたものだと思っていましたが、元来どちらかがゆりさんの担当だったということなんでしょうね。
 なるほど、これで第二が遠征に行くときに、第一第二のオペ子をどうするんだ問題が解決したんじゃないでしょうか。

 また、クローニンもどこかで見覚えがあるなーと思ったら、第一話の第一次大規模侵攻の回想で、旧ボーダー・メンバーのなかによく似た白髪長髪がいるんですよね〜。
 このクローニン、ボーダーを立ち上げた初期メンバーという可能性があるんじゃないでしょうか。
 また役職は、なんと本部のエンジニアチーフということで、めっちゃ重職かつ有能であることが推察されます。
 おそらく鬼怒田さんの直下ってあたりの役職ですよね。
 ひょっとすると、玄界にトリガー技術を伝えてくれたのがこのクローニンさんその人だったりするかもしれません。
 やー、話の根幹にも関わりそうなめっちゃ重要人物な気がしてきましたよ。

 まぁしかし、そんな話はともかくとして、今週はなんといってもレイジさんですよねー(笑)。
 ゆりさん相手に見事なまでのテンパり具合!
 これまでの生真面目で頭のいいカタブツ筋肉のイメージが、一発でブッ飛ぶこの衝撃(笑)。
 BBF にあった「好きな女性の前でうまく格好つけることが苦手」っていうレイジさんの弱点は、こういうことだったのかーと。
 あいかわらずネタをしっかり仕込んである漫画です(笑)。
 いやー、レイジさんも年相応……というか、むしろ中高生男子みたいな可愛いレイジさん。
 そりゃー千佳ちゃんだってニヤニヤしちゃいますわ(笑)。
 この、「てぃん」ってチョップがすっごいいいですね〜。

 しかし、ゆりさんが林藤支部長の姪っ子ということが判明しましたが、陽太郎との関係についてはまだまだ明かされないんですよねー。
 いやー、徹底してこの子は謎ですわ。
 ここまで明かされないと、陽太郎が実はネイバー説とか、実は風間さんのお兄さんの遺児説とかがさらに説得力を帯びてくる気がしちゃいます。
 ほんっと何者なんでしょう。

 そしてここで不意打ちのように次の対戦相手が公開!
 ななんと、影浦隊、東隊、鈴鳴第一と、どれも因縁浅からぬチームばかり!
 つーか影浦隊との対戦はラストチャンスの ROUND8 まで来ないとばかり思ってましたわ!
 いっそクライマックス感すらある、これまでの総決算感すらある顔ぶれではないですか(笑)。

 影浦隊とは前回決着がついてないまんまって感じでしたし、東隊にはまさに前回のリベンジって感じ。
 村上先輩には遊真が一度勝ちはしたものの、まだまだ自力では負けているって感じですからねー。
 修視点で考えても、作戦で東さんを上回らなきゃいけないし、もちろん壁抜きなんてダメ絶対という大試練。
 さらに千佳ちゃん視点で考えても、敵チームには東さん、ユズルっていう変態スナイパーが二人もいて、もちろん鈴鳴第一の太一だって舐めちゃいけない大変な試合。
 これは誰にとっても熾烈な一戦になりそうです。
 相手の手の内はかなりわかってはいる戦いですが、逆に相手にとっても玉狛の手の内は(当然ワイヤー作戦も含めて)バレてるわけですしねー。

 ということで、やっぱり期待の新人ヒュースの活躍いかんにかかってくるんでしょうね、次の試合は。
 ワイヤー陣形を完成させまいと、しょっぱなから恐らく仕掛けてくるであろう村上先輩やコアラたち、影浦先輩たちの猛攻を、遊真、ヒュースのダブル前衛がどうさばくのか。
 そのへんに見どころがありそうです。
 ヒュースのド派手なデビュー戦に期待します。
 とりあえず、ヒュースを見たときのコアラの反応が楽しみですねー(笑)。

 ああでも、ヒュースはヒュースでめっちゃ活躍が楽しみなんですが、やっぱり遊真は遊真で村上先輩とも戦ってほしいし、影浦先輩とも決着をつけてほしいんですよねー。
 うーん、展開次第では可能かもしれませんが、ちょっとどっちもっていうのは無理なのかなー。

 ともあれ、ROUND4 以来の 4 チーム対戦ということもありますし、おなじみメンツとの戦いというのも凄い燃えます。
 これは ROUND7、激烈楽しみです!

 また、ここでヒュースのトリガー構成がついに確定。
 バイパーはわたしも予想通りでしたが、エスクードはかなり意外でした。
 なるほど、大規模侵攻の際に鳥丸先輩と戦ってたことがここで活きましたね。
 迅さんにエスクードで挟まれたこともありましたっけ(笑)。

 ワイヤー作戦は開けた地形では展開できませんが、このエスクードを駆使すればワイヤーのとっかかりにすることもできそうです。
 地形を選ばず修城を築城できるようになるというのはかなりでっかい利点ではないでしょうか。
 ヒュースはそういうことを考えているんでしょうかねー。
 実際どういう使い方をしてくれるのか、興味津々です。

 そんなわけで今週も情報いっぱいで、ここまでで十分おなか一杯になっていたのですが、最後の最後でさらにとんでもない爆弾が待っていましたねー(笑)。
 まさかの「城戸」という名のネームプレート!
 いやー、衝撃が走りました。
 これは城戸司令ご本人のものなのか、それともその血縁者のものなのか。

 玉狛支部はその昔、ボーダー本部ができる前の旧本部だったという説があるそうで、そのころに城戸司令が使っていた部屋っていう可能性がありますよねー。
 あるいは、城戸司令のお子さん(たしか城戸司令は独身だったような気がしますが)とか、弟とかがここにいたっていう可能性もあるのかも。
 もしかすると、城戸司令のネイバー絶対は敵だ主義の生まれた発端となる事件とか、その奥の「真の目的」とかがようやく明かされる……もしくはその糸口が見えてきちゃうのかもしれませんね。
 あるいは、あの顔の傷の秘密とか(笑)。
 修はこの部屋でいったいどんな「前の人の私物」を見つけ出しちゃうのか。
 めっちゃ期待してしまいます。
 ほんと、とんでもない不意打ち爆撃なヒキでありましたわー。
 毎週毎週、ワートリは情報の嵐と不意打ちの嵐で参ってしまいます(笑)。



ラブラッシュ!

 なるほど、キレイさっぱり振られて諦めたからこその良好な関係ですか。
 そういうのもけっこう素敵じゃないですか。
 もちろん男女に友情は可能なのか問題はあるとは思いますし、どうしてもやっぱりエリスちゃんのなかに未練みたいなものはあるだろうなとは思いますけどね〜。
 でも、こういうラブコメも爽やかだし悪くはないなって思いますねー。



斉木楠雄のΨ難

 やばい、面白い!
 今週は斉木もほとんど超能力を使ってないですし、一室でただくだらない話をしてただけなのにめっちゃ面白い(笑)。
 花さかじいさんとか、まったく疑問にも思ってませんでしたが、言われてみればツッコミどころ満載じゃないですか(笑)。

 こういうグダグダしゃべってるだけで展開していく話、ちょっと『さよなら絶望先生』を思い出してしまいましたが、斉木楠雄はこういう系もいけるんですねー。

 あと、燃堂がカラ回ってひどい扱いをうけるのはいつものことなのに、今回はめずらしく燃堂自身が「おぉ!?」と困ってる風なのがなんだか新鮮で笑ってしまいました(笑)。



背すじをピンと

 なるほどねー!
 未来の後輩たちのために必殺技の「先」をも考えていたわけですかー。
 さらには、八巻&秋子ペアのためのキックまで導入して、まさに鹿高ダンス部集大成の必殺技といった感じ。
 ただただ自分たちだけのためのダンスを踊ってるわけではなかったんですねー。
 いやー、素晴らしい先輩たちですわ。
 そしてそういう先輩たちだからこそ、咲本チャンピオンペアを初めてここで上回れるっていうのも激しく熱い!
 まさに、鹿高ダンス部合体超必殺!!



トリコ

 怒涛のような大掃除!!
 ここで一気に全キャラ一掃来ましたかー。
 八王や四天王はもとより、小松までもが大ダメージを受けているっていうのが凄すぎる。
 問答無用でいよいよ、いよいよだ!っていう感じがいたします。
 まさに疾風怒濤のクライマックス。
 これはさすがにあと数話……下手すると 2 話くらいでも決着がついてしまいそうですねー。
 いやー、とんでもない勢い感です。



レッドスプライト

 モノのトンデモ怪物っぷりが凄い!
 「10 倍くらいでいいですか!?」と、まだまだいけそうな勢いで出力を上げたら成層圏突破って(笑)。
 いやー、なんとも規格外もいいとこですねー。
 また、みごとに宇宙に出ちゃってるのも冒険心をくすぐります。
 時代がこういう時代でさえなければ、子供たちは普通に大冒険にはしゃいじゃうところなんですけどねー。
 それがなんとも悲しい話です。
 ああ、でも、すぐさま降下しないと空気がヤバイか(笑)。

 一方アルフレッドですが、サー・ゲイルマン将軍が顔のわりに(失礼w)めっちゃいい人すぎて泣けてしまいました。
 アルフレッドも恩に報いるために命を捨てるつもりって、こっちもすっごいいいヤツだ。
 できたらこの国もアルフレッドもどっちも救える方法があればいいのですがねー。
 マゴニアとナルビオンの同盟作戦で、なんとかできないもんでしょうか。

 いやー、掲載位置はかなりヤバメな勢いなんですが、しっかり面白くなってきたと思います。
 ついにここから雷髄人間どうしの戦いという、いよいよ本番が始まるぞっていうタイミングですしね。
 ここからどんどん掲載位置を盛り返していって欲しいところです。

 あと、操舵士フォールさんとエクスキャリバー号女性艦長の血縁関係疑惑という、かなり面白そうな伏線も張られているんですよね。
 あのへんも早く描いてほしいところ。
 この作品きっての魅力的な女性ふたりですし、きっと作品を大きく盛り上げてくれると思います。



磯部磯兵衛物語〜浮世はつらいよ〜

 ブルブル震える影兵衛がキモい!怖い!(笑)
 でもこの影兵衛、来週当たり自我をもちだして磯兵衛より立派な大名になっちゃったりしそうだなー(笑)。
 母上の作ったものだけに何が起こるかはかり知れんですわい。



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posted by BOSS at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャンプ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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