2016年09月20日

週刊少年ジャンプ2016年42号 感想<後編>

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 ではでは後半戦!
 相変わらずワートリ感想が長めとなっております。
 興味のない方はサクッと飛ばしてくださいな!

■前編の感想はこちら





 後編の感想は、

・ワートリ
・【金未来杯】 特別国家公務員 田中誠司
・ラブラッシュ!
・約束のネバーランド
・鬼滅の刃
・左門くんはサモナー
・背すじをピンと
・トリコ
・たくバツ
・磯部磯兵衛

 の 10 本でお送りいたします。



ワールドトリガー

 さすが王子隊長もタダではやられてくれなかったですねー。
 柿崎隊長のように、落ちつつも相打ち気味に置き弾攻撃。
 遊真としても柿崎隊長の時の反省を活かし、掴まれたりしないよう警戒したからこその投げスコーピオンだったと思うんですが、今度は足元の瓦礫の陰から攻撃ですものねー。
 いやー、敵もあっぱれ。
 いろいろとやってきますわー。
 遊真も今回のことでさらに学習して、次なる対策を練っていかないとですね。
 といっても、こういうリスクがあるのは前衛としては当然のことなのかなー。
 リスクを分散する意味でも、後述のようにもう一枚の前衛が必要なんだってことかもですね。

 ここで修の作戦指示発動。
 千佳ちゃんが鉛弾狙撃でオッキーを撃ち、すかさず遊真が急襲をかけてトドメを刺す。

 ここで一瞬オッキーが「……ん?」って手が止まったのって、まさかですが両さんマユゲが見えたからってことではないですよね(笑)。
 文脈の流れ上そういう風にも見えちゃいますが、実際はそれまでイコさんを狙っていた千佳ちゃんが頭を出したら、なんと狙いは自分だったってことで驚いたのかなと。
 千佳ちゃんだけではオッキーは討ち取ることはできないことは把握してるでしょうし、たとえ鉛弾狙撃をされてもオッキーのスナイプにさしたる支障はないでしょう。
 遊真がワイヤー地帯から出てくるとは思われない。だから自分は安全だとオッキーはタカをくくっていたのかもしれません。

 でもその油断を修は突いた。
 あえて遊真にワイヤー地帯を捨てさせて、千佳ちゃんの被弾リスクもとって、オッキーを狩ることをチョイスしたわけですねー。
 ひじょーに貪欲に 4 点目を取りに行ったなと思います。
 これは、遊真が被弾したことでイコさんとチャンバラすることに大きなリスクがでてきたからこその判断だったのかもしれません。
 いやー、ナイス判断だったと思います。
 ワイヤー陣の有利に頼るだけじゃなく、敵がワイヤー陣に対してどう考えているか、そこを読み切って利用し、敵の虚を突くことすらしてしまう。
 修、すっかり名将の風格です(笑)。

 それにしても千佳ちゃん、荒船さんに落とされたときは被弾描写がなく直でベイルアウトだったわけですから(あと照屋さんの時もか)、今回が初のダメージ描写ですね。
 足がブッツリ切断されちゃてってなんだかカワイソウ。
 もっとアップになってたらさらにヒドいイメージだったでしょうから、顔も映さずちっちゃく描写するだけでこれは大正解ですわ。

 またオッキーを討ち取った遊真のポーズ、飛行機みたいでめっちゃカッコイイ(笑)。
 至近距離で撃たれたライトニングをかわしちゃうんですから、遊真の反射神経なのか読みなのか、どちらにしても神がかりな凄さですわ。

 しかし、これにて遊真、ワイヤー陣の有利を捨ててしまったわけで、さらにはちょうどイコさんの間合いになってしまったようで、次のイコさんの旋空をかわせなかったのはある程度仕方のない事か。
 数回遊真のジャンプを見ただけでしっかり読んで当ててくるイコさんもたいがいヘンタイなんですけどね(笑)。
 いやー、さすがはアタッカー 6 位。
 B 級の本来 1 位のチームのエースだなという納得のツワモノっぷりでありました。

 で、なんでやっぱりカメラ目線なんですかねー(笑)。
 これ、最初はなんかサイドエフェクトなのかな?って思ったんですが、そういう描写もまったくなかったですもんね。
 いったいなんなんだーって思いつつ、遊真がやられた悔しさすらふっとぶ面白すぎるカメラ目線でありました。
 つか、最終スコア発表してるとこまでカメラガン見なのかい(笑)。

 そして毎度名物解説編。
 玉狛第二の戦術の尖りっぷりと弱点分析。
 そこからのヒュースに繋げていく流れは実に美しく、次回ヒュースが何かしでかしてくれるんじゃないかと期待をめっちゃ膨らませてくれる流れでした。
 いやー、なんだか今回の ROUND6 すべてがこのヒュースへのつなぎのためにデザインされていたと言っても過言でないくらい。
 そんなふうにすら思える綺麗なつなぎでありましたわー。

 さぁ、次週こそヒュースのボーダ・デビュー戦となるでしょうか。
 わたしとしては C 級 3 バカトリオの再登場に期待が膨らむばかりなんですが、さー、どうでしょう。
 遊真にしてくれたみたいに、チマチマと格下からため込んでいるであろうポイントを、またまたゴッソリと献上してくれたらいいなーなんて思ってしまいます(笑)。

 あと、ヒュースが使うトリガーについても楽しみですねー。
 近接アタッカーが求められているわけですからスコーピオンなのか、それとも弧月なのか。
 意外とレイガストだったりするのか。
 遊真とも修ともかぶらないためには弧月が残されてるわけですが、でもヒュースの繊細なトリオンコトロール技術に弧月はもったいなくないかなーとか。
 個人的にはいきなりオールラウンダーとかでもいけるんじゃないかなーとも思うんですよね。
 スコーピオンを使いながら、バイパーのリアルタイム線引きをやってのけちゃうとか。
 「原始的なトリガーだからな。これくらいは当然だ」とか言っちゃいそうですし(笑)。
 そのへんの妄想もはかどりまくりです。

 あとそうそう、今回対戦した王子隊、生駒隊……とくにイコさんが面白いキャラだったので再登場が待ち望まれますねー。
 ぜひ次のガロプラ戦で出番を!って思いますわ。
 カメラ目線の秘密が次こそは明かされますように(笑)。



金未来杯エントリーNo.3 特別国家公務員 田中誠司

 天塚啓示先生描く、改造人間犯罪と戦うめっちゃつよい公務員のバトル漫画。
 イントロの印象がなかなかよかったですねー。
 いきなりアメリカ大統領が惨殺されるとか、いったい世界はどうなってしまうんだー!?という引き込みはかなり強烈でした。

 しかし、始まってみれば王道というかよく見るテンプレート。
 異能犯罪 VS. 異能のヒーローによるバトルという典型的な形に落ち着いてしまったのは私としてはちょっと残念なところでした。
 最近こういうタイプの作品が量産化されてきているような気がするんですよねー。
 そういった量産品に埋もれないためにももっともっと欲張って、本当に世の中に改造人間があふれ出して世界秩序が崩れてきたらどんなことが起きるんだろうとか、攻めの姿勢でアイデアを練り込んで欲しいと思います。

 そして凄く気になるのは、犯罪者たちはなんで改造をしなくちゃいけないのかという点です。
 たとえば本来、犯罪の手段として肉体改造することの一番の利点は、冒頭のエピソードにもあるように通常の警備やボディチェックでは発見されない武器を簡単に持ち歩けるということですよね。
 どんな場所でも銃や刃物、もしくはそれ以上の兵器を持ち込めて、しかも犯行後に証拠を消すことにも向いている。
 そういう隠匿性が最たる利点だと思うわけですが、しかし今作ではせっかくのそういう利点を殺してしまっている。
 それが改造痕です。
 これはもちろん後半の「全身に広がる改造痕…一体どれだけ改造したんだこいつは……!!」につながるための設定なわけですが、おかげで改造手術の一番の利点である隠匿性がなくなっちゃっているわけです。
 改造痕がみつかったら「お前、改造しているな!」って言われて重要施設にも入れてもらえない、飛行機にも乗れない、たぶん温泉にもプールにも入れない(笑)。

 では一体、普通に武器を持ち歩く以上に、改造することには何の利点があるんでしょうか。
 もちろん普通に武器を持ち歩くことは犯罪でしょうけど、でもこいつら隠す気もなく肉体改造の武器を町中に晒しちゃってるじゃないですか。
 警察は完全にやる気なくしてますからね(このやる気のない警察の描写は面白かったw)。
 だったら普通の武器を持ち歩いたって同じです。
 メンテだって楽だし、古くなったら最新式にとっかえがきくし、シチュエーションによっていろんな武器を使うことだってできる。
 ならば一体、なんの利点があってこいつらは命の危険のリスクもしょいこみながら改造手術をしてしまうのか。
 そこのところが説明不足、もしくは世界設定の練り込み不足だったように私は思うんですねー。

 主人公はお堅い公務員らしく武器も名刺やインク。
 そして実はとんでもない改造回数によって超再生能力を施された改造人間だったというオチ。
 なかなか魅力的な人物像でありましたが、まだまだこちらも練り込み不足といった印象でした。
 厳しめに言ってしまえば先日アニメが放送された『坂本ですが?』の小型版です。
 見た目も立ち居振る舞いも坂本くんそっくりなんですが、坂本くんほどまでには突き抜けられずにこじんまりとした印象なんですねー。

 また主人公の能力も結局は改造手術によるものだったというのもオチとしてはちょっと弱かった感触。
 これはたぶん作劇として手順を踏んでなかったからだと思うんですが、主人公の体中にある改造痕を見て「いったいどれだけ!」とびっくりできるのは、改造の大変さを知っているこの敵キャラだけなんですよね。
 読者はそれを知らないから、「ふーん」って置き去りにされてしまうわけです。
 ここはもっと前段階で、何人も手術失敗で死んでしまったり、恐ろしい後遺症がでてしまったりと、改造者の悲惨な実態、リスクを描いておくのが正解だったのではないでしょうか。
 ましてや何度も手術をするなんてアホのやることだ!というようなことを犯罪者側に言わせちゃったりする。
 それで初めてこの体中の改造痕をバーンと見せつけるシーンが活きてくるのではないかと思うんですねー。

 ていうか、そんなにリスクがあるんだったらほんとに犯罪者はなんで改造手術なんてするんでしょう(笑)。
 そこがやっぱり不思議ですわ〜。
 実際、刃物二本を手首から出すだけの改造をしちゃった青年は、もうちょっとよく自分の人生を考えた方がいいと思うんですよね。
 それ、普通の刃物でいいじゃん!って思います(笑)。

 たとえば武器を隠し持てること以外に、もっとでっかいリターンがあったほうが改造することの説得力があったように思いますねー(万物創造みたいな本当に凄いのはヒロインだけにしとかなきゃいけないので、そういうの以外で)。
 代替案としては、フリーマンズに言われるままに改造を受けるだけでフリーマンズからめっちゃすっごいお金がもらえるとか、そういうリターンがあるのもアリかもしれませんね(同時に組織フリーマンズの謎っぽさも強調できますし)。
 で、勝手にトンチキな改造をされた人間が、改造のせいでさらに社会からつまはじきにされてどんどん犯罪に走っていく。そんな転落人生の量産体制とか。
 それならどんなトンチキな改造犯罪者がでてきたって「フリーマンズが無説明でやらせた実験的なものなんだなー。ひっでーなー」って思わされますからね(笑)。

 また実は一番ひっかかったのが以下のセリフ。

「雨宮様はピアノが弾ける

 ピアノを教えることができる

 素晴らしい方です

 あなた方が勝手に奪って

 良い道具などでは決してありません」


 これは公僕、公務員の考え方としてどうなんだろうとちょっとひっかかってしまったんですねー。
 では、ピアノも弾けないし教えることもできないし、そんなに素晴らしくもない人は奪われたり道具にされたりしてもいいんだろうかと。
 そんなわけないじゃんと。
 公務員はすべての市民、国民のための公務員じゃないですかーと思ってしまったんですね。
 もちろんこの後で主人公は「国民一人一人が」とか「誰かが幸せでいられていることが私にとっての一番の幸せです」と言うわけですからそこはしっかりわかっていると思うんですが、しかし大事な決め台詞のところでちょっとそのへんがブレているような言葉になってしまったのはよくなかったかなーと。
 そういう風に感じてしまいました。

 そんなわけでいろいろと批判・提案させていただきましたが、結論は、全体として練り込み不足なのでは? 急ぎ足で作ってしまったのでは? という印象ですねー。
 作品を構築するにあたって、好きな設定やキャラを組み合わせたら、そこから何ができるのか(実際自分が犯罪者だったらどうするかとか)、もっともっと練り込んで描いてくことが必要なのではないでしょうか。



ラブラッシュ!

 おおお、シズクがキスを自分から!?
 さすがにこれは次週なんらかの邪魔が入るか、もしくはシズクがやっぱりダメ!と逃げてっちゃうかしてしまいそうですが。
 それでもじゃんじゃか事態が進展するラブコメはとっても新鮮で面白いですわ。
 でも、このペースで行っちゃうとすぐにお話が終わってしまいそうなんですけどねー(笑)。
 ここからどうやって話を転がし続けていく計画なのか、そのへんが楽しみな作品です。



約束のネバーランド

 うっわー、この新しいシスター、なかなか面白い人が来ましたねー(笑)。
 頭はあんまりよさそうではないですが、かなり事態を混乱させてくれそうな、物語を派手に揺り動かしてくれそうな予感がバリバリいたします。

 しかし耳かー。
 最悪耳の肉ごと削ぎ落しちゃえばいいというのはありますが、さすがにそれは子供たちがかわいそ過ぎるか。
 どうやって壊したらいいんでしょうねー。
 電気ショックとか、なんかうまい方法はないものか。



鬼滅の刃

 おお、蜘蛛女母さん、意外と小物臭!(笑)
 先週あれだけ大物っぽかった蜘蛛女母さんが、父さんとやらにここまでビビるとは。
 でも怯えまくった蜘蛛女母さんもやっぱり魅力的でよかったです(笑)。

 そして炭治郎たちは鬼殺隊のポニテ女子と遭遇。
 さっそくベキベキ骨を折られちゃってるところが凄い鬼滅節でありますが、こちらもなかなか可愛らしいじゃないですか。
 レギュラーキャラだったらいいですねー。

 蜘蛛糸の解決方法は、わかってみたらいたってシンプル。
 力づくでブンなげて木の枝にからませるとは。
 よくまぁ瞬時にこういうことを思いつけますよ炭治郎。
 発想の瞬発力、決断の速さを訓練しただけはありますね。
 つか、すぐさま真似したがる伊之助とか、

「見たかよ!!

 お前にできることは俺にはできるんだぜ!!」

「すまない!! ちょっと見てなかった!!」


 のやりとりとか、相変わらずこいつらの凸凹珍道中っぷりが楽しくてしょうがない(笑)。



左門くんはサモナー

 うお、せっかくの水着回なのにアルバムだけで済ますとか正気かよー!とか思ったら、タイムスリップをからめたドタバタ劇をすることで、最後は見事に全員で海水浴とはね!
 最後の写真では小鳥ちゃんがいませんが、きっと呼ばれていたことでしょうし、いやー、なんだかんだで素晴らしい青春回でしたねー(笑)。
 嬉村さんも最初は手厳しい非リア充バッシングで好感度を下げましたが、最後はしっかり好感度爆上げでした。

 しかしカス虫とクズ虫の顔芸はどんどん極まってるなー。
 冒頭、嬉村さんの話を聞いて「ふーん?」な顔してる二人が可笑しくて可笑しくてしょうがなかったです。
 さらにそこからのガチギレにはちょっとだけ感情移入すらしてしまいましたわ(笑)。


背すじをピンと

 強すぎか! 怪物ですかチャンピオン!!
 実際ここまでバケモノだとは思いもしませんでしたわー。
 相手が工夫し努力し積み上げてきたものを、軽々まねてその上をさらに行っちゃうチャンピオン。
 そして恐ろしいのは、まるで先生であるかのように「君の課題はこれだね」みたいに言っちゃうことですよねー。
 やられた方は思わず「はい、ありがとうございます!」なんて言っちゃいそうですわ。
 それを言った瞬間負けなんですよね!
 いやー、恐ろしい心の折り方をしてくるチャンピオンです。
 まさに帝王。
 絶対的パワーによって臣民たちに支配を当たり前だと思わせてしまう絶対の帝王。
 いったいこんなヤツにどうやったら勝てるって言うんでしょうか。
 土井垣先輩、リオ先輩、まったくとんでもないヤツと同期になってしまったものですわ。



トリコ

 いやー、もうね! すんごい超絶バトルで超絶覚醒エピソードだってわかってるんですけどね!
 でもそれだからこそのこのマユゲの破壊力!
 これはもうとんでもないものがありました!(笑)
 島袋先生のギャグセンス大爆発(笑)。
 最っ高にすばらしいこち亀へのはなむけでありましたわー。



たくあんとバツ

 すげー!
 ウンコのカラスって女の子だったのかよ!
 しかも女子の姿になってもウンコ顔にかけるのかよ!!
 いやーもー、井谷先生の変態性はすごすぎるものがありますね(笑)。
 ここまでできるのもある種天才なのかと思えてきます。
 いやー、むしろ絶対天才だわー。

 今週はミウラ先生のおっぱいパンツしかり、たくバツの脱糞女子といい、ちょっとジャンプのレベルが高すぎでしたね!
 こち亀最後のおそらく各地で記念保存されることが確定のジャンプでこれでいいのか!?(笑)
 いや、むしろこれでこそいいのか!



磯部磯兵衛物語〜浮世はつらいよ〜

 無音、無言で繰り広げられる大スペクタクルバトル!
 いやー、なにげに磯兵衛ってこういうバトル表現が上手かったりするんですよねー。
 しかし、母上と先生が作り出す波動からみんなを守っているバリアーは、これはいったい誰が出してるんだろ(笑)。

 そして、あー、さすがにこれは磯兵衛藩もおわったなーって思ったところからの、なんかいい感じで大地がもう一度芽吹いて再生したよ的なポエム展開(笑)。
 いやー、まさかこんなふうに持っていくとは。
 いい感じでごまかされた気もしないでもないですが(笑)、しかしちょっと素敵体験をしちゃったぞ的なお得感が面白かったです。



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