2010年09月14日

ジャンプ感想別室 PSYREN‐サイレン‐ CALL.134 “葬送曲(レクイエム)”

 サイレン、週刊少年ジャンプ2010年41号収録分の感想です。

■ジャンプ本誌感想はこちら→前編

【コミック派ネタバレ注意!】





【感想小タイトル】
■影虎VS.ジュナカプ
■影虎、開眼!
■祭VS.グラナ
■弥勒の野望



■影虎VS.ジュナカプ

 アゲハと雨宮さんを先にゆかせ、ついに始まった祭+影虎 VS. グラナ+ジュナス+カプリコの戦い。
 いよいよ今回のアストラルナーヴァ戦争編も佳境にさしかかってまいりました。

 しょっぱなからでっかいエネルギーのぶつけ合い、大爆発を起こしている祭先生とグラナを横目に、影虎さんとジュナスは静かに対話から。
 10 年前は、ただ逃げるしかなかったジュナスは、影虎さんに恨み節。
 それに対し、影虎さんは、

「俺も会いたかったぜ…!!

 小さなガキを騙して連れ去って…

 逃げたお前にな…!!」


 と挑発。
 グッと気色ばむジュナス。
 おおー、これは。
 影虎さんにしてみれば、幼女誘拐の許せない犯人。
 例の小説版を読めば、さらに影虎さんの怒りが分かるってものです。
 このあたり、微妙にいい感じに繋がってる感があっていいですね〜。
 小説版でしっかりキャラクターが研究され、踏襲されているからなのでしょう。

 ジュナスはジュナスで、カプリコはすでにジュナスにとって掛け替えのない存在。
 これはあくまで推測ですが、誰かの為に戦うとしたら、ジュナスにとってそれはカプリコ以外の何者でもないのではないでしょうか。
 グリゴリ実験体と言う悲惨な境遇にあって、崩壊しかけた人格をなんとか繋ぎ止めてくれる唯一の暖かな絆……。
 それがジュナスにとってはカプリコに他ならないと。
 そう考えるのは、そんなに突飛な発想ではないと思うのです。

 それだからこそ、ジュナスは怒ったのではないかと。
 自分にとって、かけがえのない、命にかえても守りたい、そんなカプリコとの関係を、影虎は一方的に決め付けた。
 それはジュナスにはとても許せないことだったのではないでしょうかね〜。

 これはたぶん、朱鳥さんがジュナスに 「守るべきものはありますか?」 みたいなことを言った時にも思ったことです。
 なんか、この誤解というか、恐らく簡単には会話の成立しようのない、敵と味方の関係性……とても悲しくなりますが、戦いってこういうものなのかもなぁ〜と。
 お互いに大切なものはあるけど、相手のことはわからない。
 価値観はけっこう似ているはずなのに、感情的な壁が理解しあうことを許さない。
 そういう人の悲しさが、ちらりとほのめかされているようで、私はこのジュナスがらみの戦いはとても好きですね〜。

 ジュナスに止められているのに、一緒に闘うと言って聞かないカプリコもいいなぁ〜。
 健気です。
 うん、カプリコ頑張れ!



■影虎、開眼!

 しっかし影虎さん、すっげー!
 強すぎだ!!
 カプリコの巨神兵を一瞬にして粉砕したかと思えば、ジュナスの毘沙門・叢をくらって完全無傷!!
 いや、無傷なんじゃなくって、一瞬にして無傷にまで超回復しているんですね!
 朧がいい解説役になってくれました(笑)。
 うむ、そういえばこの漫画、解説役が安定してなかったんでしたっけね(笑)。
 まぁただ解説だけをしていればいいような弱いキャラが生き残れるようなストーリーじゃないですからねぇ〜。

 しかし、

「もはや 殺す事すら不可能」

 ってスゴッ!!
 影虎さん、ただ丈夫ってだけじゃなかったんですね。
 サイレン世界の大気でPSIが爆発的に活性化し、超再生能力を手に入れてしまいました。
 いや、それってどういう事だ?
 脳だろうと心臓だろうと、一瞬で消滅させたとしても一瞬で元に戻っちゃうって事ですか!?
 でもそれって、朧が勝手にそう言っているだけで、そうとは限りませんよね〜。
 もしそうだったら、ジュナスに勝ち目なんてないですもん。
 あるいは、持久戦に持ち込んで、ダメージ与えまくって超再生でPSIを使い切らせるまで、ひたっすら削りまくらないといけないってことですかね〜。
 うーむ、あなオソロシや。

「貴様の刃が俺を切り刻むか!

 魂が滅びるまでな!!」


 というセリフは、つまり徹底的に切り刻めば、俺の魂が滅びて勝てるかもしれないぜ? って挑発なのかな?
 そんな風に読めました。

 しかし、まさか影虎さんが論理系能力者になってしまうとは。
 ああ、そういえばあったなぁ〜。そういうファンタジー。
 魔法の国ザンスって小説の何巻かで、主人公がそんな能力だったっけ。
 あ、身近なところで無限の住人がそうか。
 ってことは、これ、主人公系の能力って事じゃないですか(笑)。
 うーむ、まさかの影虎さん大開眼。
 ここまで強烈な能力者だったとは、御見それしやした。

 ところで、おの朧のセリフもすごいですよね。
 「殺す事」「すら」 をつけますかと(笑)。
 普通は 「殺すことはもちろん、傷つけることすら不可能!」 というような表現として使うものですよね。
 でもこの、逆転したおかしな表現が、無駄にいい強調表現になっている気がします。


 ああでも、なんかこうなってくるとちょっとジュナスとカプリコを応援したくなってきますなー。
 結局、誰にも死んで欲しくないんですよ。
 影虎さんにも、ジュナスにも、カプリコにも。
 なんとか、うま〜く皆痛み分けみたいなことにできないものですかねぇ〜。
 いや、たとえここでジュナスたちが死んでも、現代に戻れば生きているってことは分かっているんですけれども。
 でも、こっちの時間軸の彼らにとっては、死ぬってことは事実に他ならないわけですからね〜。
 なんか、彼らには悲哀のほうがでっかく感じられてしまうんだなぁ。



■祭VS.グラナ

 一方、祭先生とグラナは猛烈な空中戦。
 巨大な光弾が飛び交い、猛スピードで空中をかけめぐる、まさにドラゴンボール状態。
 追うグラナに、ひょいひょいとそれを翻弄する祭先生って感じなんですかね〜。
 あのグラナを翻弄するとは、祭先生もすっげーわ。

 グラナの正拳突きをひょいとかわし、肘鉄を顔面に入れる祭先生。
 そのままギャッと背後に回り、無数の光弾バーストを叩き込む。
 しかし、その不意打ちすらグラナは楽しそうに迎え撃つ。

(スピードもパワーも圧倒的に俺のほうが上

 だが互角

 戦闘センスはあの女が上

 自分のペースに引きずり込む律動(リズム)

 人の心を呑み込む異彩の感性

 大波の如き感情)


 おー、まさに祭先生らしい戦い方。
 音楽家のセンスというのが、戦い方にも現れてきているんですね〜。
 そして、人の心を呑み込むってあたりなんか、実に飄々として人を食った祭先生らしいじゃないですか(笑)。
 これ、グラナほどの実力者だから落ち着いていられますが、気の短い直情径行タイプとかだったら簡単に翻弄されちゃうんでしょうね〜。
 しかしグラナも嬉しそう。

「お前と闘えてよかった」

 って、あれだけアゲハと闘えることを待ち望んでいたのに、祭先生でもよかったのかいと(笑)。
 いや、本当にグラナにとってはいい戦いができれば誰だって構わないんでしょうね〜。
 それこそが生き甲斐と。
 だから、アゲハと雨宮さんをあんなに簡単に行かせたのでしょう。
 彼らふたりが、弥勒にかなうはずがないっていう余裕もあるでしょうけどね。
 さぁ、この2人のバトルはどうなることか。
 こっちの組み合わせは、祭先生に勝利して欲しいんだよなぁ〜。
 グラナには、戦った末に満足した死を迎えることを望んでいるような、そんな気配があると思うのです。
 どうでしょう。
 ああでも、弥勒のやることは見届けたいと思っているのかなぁ〜。



■弥勒の野望

 激しく戦火の飛び交うアストラルナーヴァ。
 その光景を、「綺麗だ」 と呑気なことを言ってながめる人影。
 それはもちろん天戯弥勒。

「空に舞い降るキラキラと光るPSI結晶

 彼らの闘いによって

 空全体がPSIエネルギーで充満していく

 とうとう 目的を果たす時が来た

 新しい時代が 始まる」


 ミスラもそんな事を言ってましたが、どうやらこの闘い自体が弥勒たちの作戦の内だった模様。
 空全体をPSIエネルギーで満たすことで何が起こるのかはさっぱりわかりませんが、なにやらとんでもないことが始まってしまいそうです。
 なんでしょう……それこそ時間を過去に戻して歴史を書き換えてやるぜーとか弥勒が言い出したら凄いことになりますね(爆)。
 また最初からタイムスリップしなおしかよ!って感じで。
 双子の姉弟だけに、ネメ姐さんと似たような能力を持っててもおかしくないとはおもいますが、しかしそれをやってしまうとただでさえ複雑なこの漫画がさらにとんでもなく複雑になってしまいそうなので、考えなかったことにしておきます(笑)。
 もしそうだったとしたら、いや、それはそれで諸手を挙げて万々歳でオモシレーッ!って言うと思いますけどね。<あいかわらず節操ゼロw

 普通に予想すれば、このでっかい命のスープの鍋から、完全に新しく生まれ変わった生態系が出てくるってところでしょうか。
 天戯弥勒に都合のよい、サイキッカーたちの世界が始まるって感じでね。

 まぁしかし、弥勒がミスラに利用されているっぽい感じは受けていましたが、どうやら今回の作戦においては、弥勒も噛んでいた様で一安心。
 あんまり騙されすぎだと、これまでのラスボスがちょっと哀れっぽくなりますからね〜。

 でも、だとすると、弥勒はあえて知っててルートを今日まで生かしておいたんですかね〜。
 それにしては、今回の戦いへの流れはとても偶発的で自然な流れだったと思うんですが。
 私が何か見落としているだけかもしれませんが、実はこのへん、ちょっとした謎が隠されているのかも。


 そして、ついに弥勒の足元まで迫ってきた、アゲハ、雨宮さん。
 さぁ、ここからいったいどんな戦いが繰り広げられるのか。
 期待に胸が高鳴りますぞっ!



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