2010年02月15日

週刊少年ジャンプ2010年11号感想 前編

 今日の帰りの電車でのことなんですが、私がジャンプを読んでいると、そばにいた乳母車に乗った小さな子が、私が持っているジャンプの表紙に、ものッすごい食いつきっぷりで見入っていたんですね。
 それこそ、ぴくりとも動かぬ不動の構え。
 完全に無表情に、目はカッと見開いてまばたきも忘れちゃった感じなんです(笑)。
 これがまたすごい緊張感。
 目を離したらオレは死ぬ!って思い込んじゃってるような、そんな感じなんですね〜。
 で、なにごとかと思いまして、あらためてひょいと表紙を見てみると、どうもこの、一護くんと目が合ってしまったらしいんですよ。
 三白眼で、気迫のこもった一護の目が、かなり怖かったんじゃないでしょうか。
 もうホントすごい顔でしたもの。
 でも、こっちは必死に笑いをこらえてたんですけどね(笑)。
 いや〜可愛かった。

 さて、感想いきましょ〜。

続きを読む
posted by BOSS at 22:23| Comment(2) | TrackBack(4) | ジャンプ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
【コメント欄について】 コメント入力の際には、必ずお名前(ハンドルネーム)の入力をしていただけるようお願いします。「匿名希望」や「通りすがり」のように名前入力を回避する意図のあるものは、管理人による削除の対象となる場合があります。ご理解ご協力をお願いいたします。