2008年09月26日

真のパーフェクト・ジオング

パーフェクト・ジオング

「あんなものは飾りです。偉い人にはそれが分からんのです」

 ジオングに足がないことを指摘したシャアに、そう名もない兵士は返したものでした。
 ガンダム史に残る名台詞ですね。

 しかし、そのジオングの完成体はいったいどんなものだったのか。
 いかにも未完成を思わせる、内部構造を露出したような上腕のデザインもあり、その疑問は熱心なガンダムファンの興味を強烈にそそったものでした。

続きを読む
posted by BOSS at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 画像 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
【コメント欄について】 コメント入力の際には、必ずお名前(ハンドルネーム)の入力をしていただけるようお願いします。「匿名希望」や「通りすがり」のように名前入力を回避する意図のあるものは、管理人による削除の対象となる場合があります。ご理解ご協力をお願いいたします。