2008年08月20日

映画感想 ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

満足度87点テレビ東京 木曜洋画劇場にて)
 北京オリンピックの裏で面白そうな映画をいくつもやってますね〜。これも録っておきました。
 心理学者の父親と、心を閉ざした少女を描いたサスペンス。
 少女役のダコタ・ファニングは化け物か!
 ちなみに点数はダコタちゃん効果+5点されてます(笑)。

続きを読む
posted by BOSS at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
【コメント欄について】 コメント入力の際には、必ずお名前(ハンドルネーム)の入力をしていただけるようお願いします。「匿名希望」や「通りすがり」のように名前入力を回避する意図のあるものは、管理人による削除の対象となる場合があります。ご理解ご協力をお願いいたします。